バイオマスタウン状況調査

2011年9月9日 環境科学会2011年会においてバイオマスシンポジウムをおこないました(関西学院大学にて)

  シンポジウム趣旨:「バイオマスの利活用についての事業、経済性評価」

         環境科学会誌にその報告が掲載されました。

                                   開催報告はこちらをご覧ください         

      
              開催日:2011年9月9日  場所: 関西学院大学
     オーガナイザー: 堀 史郎  (九州大学 客員教授)

     1. バイオマスの利活用の事業性を左右する要因について
              発表者: 大隈 修
                   ((公財)新産業創造研究機構)
     2.バイオマス会計を用いたバイオマス事業の波及効果分析
             発表者: 伊佐 亜希子, 美濃輪 智朗 , 柳下 立夫
                    ((独)産業技術総合研究所)

     3.事業所・市民のバイオマス協力行動は何によって規定されるか
               発表者: 近藤 加代子 
                         (九州大学 准教授)

     4.森林バイオマスの経済性分析
               発表者:  加藤 宏昭 
                        (九州電技開発(株))

     5.メタン発酵はどのような自治体で行われているのか
               発表者:  高島 伸幸, 清水 美幸 
                         (九州大学)               

                          

 


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